審美治療

このページでご紹介するのは保険外治療の症例になります。より自然で噛みやすいものになるようシミュレーションする時間をとったり、技工士に色(シェード)を見てもらってから製作に入ります。
そして、実は以前と違い金属を使用しなくなってきていますので、コストを抑えて前よりもいい物を提供できるようになってきています。詳しくはスタッフにお尋ねください。
また以下のリンクもご覧になってみてください。

オールセラミッククラウン 症例1

患者さんは前歯の見た目をよくしたいと来院されました。
被せ物は以前は歯の裏に金属を使っていましたが、今はオールセラミックといって歯の裏まで自然な白さにすることが出来ます。
また、歯並びがよくなったと患者さんにも喜んで頂け、帰りに素敵な笑顔を見せてもらえました。

オールセラミッククラウン 症例2

患者さんは前歯をぶつけてしまいかけてしまったので審美面の回復を主訴に来院されました。
前歯の大きさは左右均等が理想とされています。それにできるだけ近づけられるよう仮歯を使って調整し、色も自然な感じに合わせられるのがセラミック治療になります。患者さんにもとても喜んで頂けました。

セラミックインレー

左下のメタルの詰め物をセラミックにて修復した症例です。
ご自身の歯とメタルは隙間ができやすいですが、セラミックは天然歯との調和がよく定期的にチェックをしていくことで虫歯にもなりにくいです。
患者さんは女性であったため特に笑った時に目立たなくなり笑顔が素敵になりました。

 

漂白 ウォーキングブリーチ

左上の前歯の変色を主訴に来院された患者さんです。
神経を取った歯は年数がたつと色が濃くなることがあります。その歯に対してお薬を入れ白くしていくのがウォーキングブリーチです。費用も被せ物よりも抑えられますので、気になっている方はお気軽にご相談ください。